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舛添新党が午後に正式発表「政界再編の第一歩に」「金のかからない、開かれた政治が大事」(産経新聞)

 舛添要一前厚生労働相(61)ら参院議員6人は23日午後、都内のホテルで記者会見し、舛添氏が代表を務める「新党改革」の結成を正式に発表する。舛添氏はこれに先立ち、同日午前、国会内で記者団に対し、夏の参院選で比例代表に加え、選挙区での候補者擁立を検討することを明らかにし、「国民の理解をいただいて、われわれが勝てば、これから先の政界再編の第一歩になる」と決意を示した。

 最重要政策については、鳩山由紀夫首相や民主党の小沢一郎幹事長をめぐる「政治とカネ」の問題を挙げ、「これだけ政治とカネの問題で国民の不信を買っているから、普通の人が参加できる金のかからない政治、開かれた政治が一番大事だ」と述べた。

 舛添氏はさらに「いろんな人と党派を超えて話をしている。相手のあることだから明らかにする話ではない。そういう可能性は十分ある」と述べ、民主党執行部に批判的な勢力などとの連携も模索していく考えを示した。

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<天気>オフィス街は冬景色 もう春なのに 冷え込み続く(毎日新聞)

 前日からの寒気に加え、北東から冷たい海風が入り込んだ影響で、関東地方は16日朝も厳しい冷え込みとなった。都心のオフィス街では、冬物のコートを着たり、マフラーを巻いたりして、身を縮めながら通勤する姿が目立った。

 気象庁によると、各地の最低気温は東京・大手町4.6度(平年10.6度)▽千葉市4.4度(同10度)▽さいたま市4.5度(同8.4度)▽横浜市4度(同10.3度)▽前橋市3.5度(同7.9度)▽宇都宮市4.6度(同6.8度)など−−。

 東京都心の同日の予想最高気温は7度で、平年を11.5度下回る真冬並みの低さ。17日も平年より気温が低い状態が続くが、18日には暖かさが戻る見込み。【小泉大士】

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低気圧接近、四国で大雨へ=13日は北日本大荒れか−気象庁(時事通信)

 気象庁は11日、四国の太平洋側では12日昼すぎから夜にかけ、局地的に激しい雷雨が見込まれ、大雨の恐れがあると発表した。前線を伴う低気圧が、発達しながら四国付近を東へ進み、南から暖かく湿った空気が流れ込むため。
 この低気圧が日本列島の東へ抜けた後、13日には別の低気圧が北日本(北海道・東北)に接近し、大荒れとなる可能性がある。
 四国の12日午後6時までの24時間予想雨量は多い所で、太平洋側が200ミリ、瀬戸内側が70ミリ。土砂災害や低地の浸水、突風に注意が必要という。 

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参院選公約、消費増税前面に=両院懇で意見−自民(時事通信)

 自民党は2日午前、党本部で2日目の両院議員懇談会を開き、夏の参院選の公約について議論した。出席者からは「歳出削減だけでなく、税制改革を前面に出すべきだ」(野田毅元自治相)などと、消費税率の引き上げを掲げるよう求める意見が出た。
 野田氏は「現在の財政状況をつくった責任はわれわれにもある。開き直って捨て身で愚直に訴えて行くのが自民党が生まれ変わり、立ち直る道だ」と語った。石原伸晃組織運動本部長は「日本の医療費は消費税で賄うと言った方が安心を得る。成長戦略と併せ、この二つがニュー自民党の基本的な柱になる」と指摘した。
 これに対し、中川秀直元幹事長は「10%が上限、国会議員2〜3割カット、道州制導入などを前提条件とする。これが嫌なら重税国家に突き進んでいる民主党とどこが変わるのか」と述べ、慎重な対応を求めた。 

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参院茨城に競輪銀メダリスト=小沢氏が候補差し替え−民主(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は1日午後、国会内で大畠章宏党茨城県連会長と会談し、夏の参院選茨城選挙区(改選数2)の2人目の候補者として、アテネ五輪の銀メダリストで競輪選手の長塚智広氏(31)を擁立することを決めた。2日に水戸市で記者会見し、正式発表する。
 同選挙区では、県連が現職の郡司彰農水副大臣のほかに、男性弁護士を擁立する方針を決めていたが、小沢氏が難色を示し、候補者を差し替えた。小沢氏は会談で「県連は郡司氏の再選に尽力し、長塚氏は党本部主導で選挙は行う」と述べ、役割分担する考えも示した。 

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